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投票 貴方の一番お気に入りのTUBE(チューブ)のNo.1アルバムは?

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2017/04/24 [PR]
2007/12/31 2007冬でごめんね winter letter ライブレポート
2007年12月23日 TUBE LIVE AROUND 2007冬でごめんね winter letter  日本
2007/12/24 最高でした!冬のTUBEライブ
昨日は、TUBE LIVE AROUND 2007冬でごめんね winter letter に 日本ガイシホールへ
2007/11/23 日本ガイシホール(旧レインボーホール) 座席表
12/23 (日)TUBE LIVE AROUND 2007の座席表  アリーナ席は判りませんが、スタンド席はこちらから 確認出来ます。 日本ガイシホール(旧レインボーホール) 座席表&nb
2007/10/15 甲子園球場ライブレポート
6時ぎりぎりに 甲子園球場に着いたので、 前回の横浜スタジア
2007/09/12 横浜スタジアムライブレポート②
今年の野外ライブツアーは横浜スタジアム・甲子園球場と2ヶ所で終了しましたので、ライブの感想を書いて行きます。

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2007冬でごめんね winter letter ライブレポート

2007年12月23日
TUBE LIVE AROUND 2007冬でごめんね winter letter  日本ガイシホール
初めての自分の誕生日にTUBEのライブ!!
自分で誕生日プレゼント
席はアリーナの30列目の端っこ微妙な位置です。

ファンクラブのミーティングで
「冬のツアーは今回のアルバムを全部やるよ」と
メンバーが言ってたように、
ホントにアルバムの曲三昧でした。
ニューアルバム中心のライブはTUBEとしては
なかなかないので、とても新鮮に感じでよかったです。

約10分遅れでスタート。
ライブの始まりはオルゴールの音色が流れ始めて、
森本レオさんのナレーションから始まり、
ダンサーの人が踊りながら曲目がスタート
1曲目 ナデシコ (2007年 winter letter)
2曲目 哀愁ドライブ  (2007年 winter letter)
3曲目 Surfin´ in The Snow (1992年 納涼)

今回のアルバムは TUBEからアルバムを通して、
みんなに手紙を書こうって始まって 12曲書いたそうです。
最初の3曲ぐらいまでずっと前田さんのイヤホンの調子が悪くって
歌の間何度もスタッフさんと目でやり取りしながら
歌いずらいながらも歌い続けてくれました。
『これが聴こえないと、素人以下になっちゃう』と謙遜してましたが
まったく感じさせなで歌唱力すごいです。
こちらの方がかわいそうに思えました。

今回も娘がまったくライブが見えなく、テンションダウン
端を見てみると、同じように子連れの方が
たくさん通路が広くなっているので
そこに立ってみていましたので、娘を連れて
そこまで行ってみると子供身長でも
なんとか見れましたので通路へ移動
しかも、30列から15列目ぐらいまで前に行けたので
本来の席よりも良く見えました。
ただし、一番端っこなのでステージの遠い春ちゃんはすごく小さくしか見えません
本当に考えてもらいたいです。
家族連れでのライブ参加者が増えています。
ましてや、夏のライブでも書きましたが、5才以上は有料なので
子供にも配慮した、モー娘であったようなファミリー席みたいな
設置を考えてもらいたいです。

4曲目 愛のセオリー  (2007年 winter letter)
5曲目 星空のラブレター (2007年 winter letter)
6曲目 テ・ガ・ミ (2007年 winter letter)

今は家計簿パソコンでつける時代だね、
「母ちゃんは家計簿を手書きでつけてたけど
使途不明金ばっかりだった」と家族ネタを紹介
たしかに、PC・携帯が壊れたらどうなるか?
便利の裏側には不便もある
過去の良い所も忘れてはいけない

7曲目 ホタル (未発売曲)
8曲目 茅ヶ崎Pipeline (1991年 湘南)
9曲目 シャララ (1995年 ゆずれない夏)

ホタルは来年2008年春頃にはリリース予定と言っていました。
発売前から前ちゃん本人もお気に入りの名曲です。
シャララはDVDにもなっているナゴヤ球場で土砂降りを思い出します。

角くんはロマンティスト 聖なる愛を、聖なる夜を マリア
松本はモジモジ派 結局どうにもならない感じで・・・
って前ちゃんが話し爆笑

10曲目  君に届いたなら (2007年 winter letter)
11曲目 追伸 (2007年 winter letter)
12曲目 償い (2007年 winter letter)
ベース&ドラムソロ
13曲目 方舟 (2007年 winter letter)

君に届いたらでは、ダンサーが右手と左手に別れて座ってました。

前ちゃんが「今年の1文字は‘偽’だったけど
来年は‘幸’という年になればいいですねぇ」と言っていました。

14曲目 誰のせいでもない (2003年 OASIS)
15曲目 いつかの僕よ (1995年 ゆずれない夏)

MC
16曲目  この胸のレインボー (1993年 Say Hello)
17曲目 僕達はどこへ (1995年 ゆずれない夏)
メンバー紹介
18曲目 冬のプレゼント (2007年 winter letter)
19曲目 クリスマスローズ (2007年 winter letter)

クリスマスローズでは雪を降らせた演出。
キレイに見えるのですが口に入ると
雪は苦いと言っていました。

20曲目 遠い日の君の姿 (2007年 winter letter)

あっけない終了かと思いきや
「普段は、こんな事しないんだけどークリスマスなので特別に・・・」と
アカペラでメンバー全員で「White Christmas」を
イブイブのクリスマスに1曲クリスマスプレゼント

21曲目 White Christmas(アカペラ)名古屋限定 
こうして、初めてのMyバースデーのチューブのライブは終了
ライブ時間 2時間16分でした。

※来年は春からツアー始まるようです。
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最高でした!冬のTUBEライブ

昨日は、TUBE LIVE AROUND 2007冬でごめんね winter letter に
日本ガイシホールへ行ってきました。

土・日・祝は17時30分開演で16時30分会場と
通常より1時間早くなっていて、今回ファンクラブの特典で
一般より45分早く会場に入れてグッズやMeetingの時の
写真パネルなどが見れると言うことで、15時30分には
現地に到着していました。
しかし、駐車場はかなり車が止まっていました。
(ガイシホールの駐車場 1回500円 歩いて2分程度)
ここの駐車場は出る時は、出口が少ないのでいつも
渋滞してしまうので、出口近くに車をとめました。

ホールに着くと、既に人・人・人とグッズ売場も行列ができていました。
たぼやんさんに初お会いしたり、三重のドラえもんさんにあいさつ
したりしていました。

娘と私は特典パスを持っていますので、16時過ぎに会場入りしました。
その際、この写真もそうですが、デジカメで撮っていますので、
入場受付で没収される思わぬトラブルが発生したりしました。

しかし、入場してみると特典である写真パネルなどどこにもないので
係員に聞くと外のグッズ売場の中にあります。
そうです、てっきり会場内と思っていたのですが、外のグッズ売場の
一部は展示場になっていたのです。

再入場が出来ないと言っていたので、他の方も少し怒っている様子でした。そのうちにルールが変わりました。
再入場が出来る事になりましたとアナウンスがあり、
自分と娘はもうすぐで一般入場の時間なので嫁と3人で入場しました。

再入場するまで少し時間が会ったので、一服しに行くと偶然
先程お会いしたたぼやさんと遭遇、また今度は奥様も見えて
TUBE話を咲かせていました。
奥様は毎回、ゆかたで観戦しているそうです。(スゴイ!!)

開演まで30分以上ありましたので、私は30列目でしたが
最前列へ行ってみたり、最後部へ行って見たり
落ち着きのない行動で時間をつぶしていました。

そんなこんなで時間をつぶしていると、ストライクガンダムさんからも
連絡が入り、会場内でお会いしようと思いましたがスタンド席と
アリーナ席は謝絶されていて行けなかったので
アリーナ席にあるフリージア席とスタンド席は仕切り1枚で間近まで
行けるのでそこまで上がり、今回はお友達と来ていましたので
軽く挨拶してお互い自分の席へ

いざライブも近づいて来ました。
35分ぐらいからどこからともなくTUBE チャチャチャのコール
38分頃 主催者からの注意 
いよいよライブがはじまります。
予定より11分遅れの17時41分 男の声で何かしゃべりだす。(森本レオ) この先はツアー終了にレポートします。

名古屋だけの特典公開
広島・福岡ではなかった「この胸のRainbow」もありました。
そしてライブ終了後に自分達もあまり歌わないですが
クリスマスイブイブと言う事でこの歌をプレゼントしますと、
「最後のWhite X'mas」を歌ってくれました。
この曲は名古屋だけだと思います。



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日本ガイシホール(旧レインボーホール) 座席表

12/23 ()TUBE LIVE AROUND 2007の座席表 

アリーナ席は判りませんが、スタンド席はこちらから
確認出来ます。

日本ガイシホール(旧レインボーホール) 座席表 

駐車場はホールの隣に併設1,370台分あり、
1回500円で止めれるので、車で来るには便利です。

JRの場合は、東海道線の笠寺駅からつながっていて
徒歩2~3分です。



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甲子園球場ライブレポート

6時ぎりぎりに
甲子園球場に着いたので、
前回の横浜スタジアムのような
余裕は全くありませんでした。
席はスタンド3塁側
オレンジシート2段でした。
はじめベンチ裏あたりの
オレンジシートと勘違いして
めちゃめちゃ前だと喜んでいた所、近くにいたねえちゃんが
「そこは、空席になっている席で違うよ!」と声かけられてしましました。
そこはボックス席になっていて
オレンジシートはボックス席の上に
ある所で2段目と言っても
だいぶ後ろに感じました。
オープニングは湘南盆踊りではなく、
阪神の聖地なので六甲おろしで
お姉さんがトランポリンをしていました。
個人的には六甲おろしの方が盛り上がっていた感じです。
1曲目「 六甲おろし」

2曲目「Hot Night」(Beach Time  1988年)

3曲目 Let'go to the sea~OASIS~ (OASIS 2003年)
4曲目 Beach Time(Beach Time 1998年)

5曲目  夏を待ちきれなくて(SUMMER DREAM 1987年)
6曲目  さよならイエスタディ(TUBEst2.3 1996.2000年)
7曲目  花火(HEAT WAVER 1998年)

8曲目 OLD BASEBALL MAN ( 2007年)

9曲目 蛍( 2007年)

10曲目 風に揺れるTomorrow(good day sunshine 2002年)
11曲目 十年先のラブストーリー(湘南 1991年)

おもいで酒 伊藤リンダ ソロ 
春ちゃん ソロ

12曲目 ガラスのメモリーズ(TUBEst 3 2000年)
13曲目 ジラされて熱帯(TUBE 2005年)

14曲目  涙を虹に (夏景色 2004年)
15曲目 You'll be the champion(Soul Surfin' Crew 2001年)

16曲目 恋してムーチョ(TUBEst 2 1996年)
17曲目 Only You 君と夏の日を(ONLY GOOD SUMMER 1996年)

1回目のアンコール

ここで、みんながジェット風船を膨らませてる

18曲目  シーズン・イン・ザ・サン(THE SEASON IN THE SUN 1986年)

一斉に上がるジェット風船は、感動ものです。

19曲目 海の家 (夏景色 2004年)
20曲目 月と太陽(Soul Surfin' Crew 2001年)

21曲目 プロポーズ(夏景色 2004年)

DVD春夏秋冬に収録されている、映像も交えながら 熱唱
最後のサビに入るところの声量には今回も感動ものでした。
映像が微妙に横スタとは違っていた
なんでだろう?
※この曲でのジェット風船はやめてもらいたい!!

22曲目 あー夏休み(N・A・T・S・U 1990年)

最後は、恒例のみんなでジャンプ
その後、メンバー全員の生声で「ありがとう」で終了
なんかメンバー紹介もなく、急いで終了したように感じた。

こうして、初めての甲子園ライブは終了。

 



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横浜スタジアムライブレポート②

今年の野外ライブツアーは横浜スタジアム・甲子園球場と2ヶ所で終了しましたので、ライブの感想を書いて行きます。
初めての横浜スタジアム

会場に入る前に、岐阜のハイパー@岐阜さんと初顔合わせそしてミクシィでもお世話になっている、三重のドラえもんさんとも初顔合わせをして6時開始のライブぎりぎりまで、外の公園を徘徊していましたので、あわててグランドへ駆け込みました。

予想通り?
Eブロック 1列目だったので、
かなりうしろでした。ただ隣が機材がある所でしたのでセンターだったのがせめても救いでした。

6時10分越えたあたりで、会場内がどよめきはじめました。
いつも ライブ前の雰囲気を満喫しながら、いよいよ始まる1年ぶりの野外ライブを今か今かとワクワクしていました。

昨年のオープニングは海の家でいきなり飛ばしたので今年は何?と想像していましたが、懐かしい盆踊りソングの湘南盆踊りのイントロが流れてきたと思ったら、お姉さんがトランポリンをやりはじめました。
昨年は真央ちゃんと、ラジオ体操で体をほぐしましたが、
トランポリンビクスは見てるだけで、距離もあり意味がよく判りませんでした。

1曲目「湘南盆踊り」(TUBEst 2 1996年)

ここでメンバー登場!
早くも今年も、盛りあがり曲 
前ちゃんが、地上20メートルから飛び降りるバンジージャンプに挑戦
わざと的に2・3回ためらってからのバンジー
厄払いも兼ねているとか・・・ 私も同級なのでやったほうがいいかも

2曲目「Hot Night」(Beach Time  1988年)

バンジー後、曲の続きがはじまり、盛り上がっていると、
大問題発生!!
小学4年の娘は、身長130弱で娘の視線からは、ステージはもちろん
モニターも全く見えない状況だったので、イスの上に乗っても私と同じぐらい
(170ぐらい)なので問題ないと思い、イスに乗せて見ていました。
スルスルと係員の兄ちゃんが来て、「イスから降りて下さい!」と
娘に言っていました。
その一言で娘は泣き出してしまいました。

確かに、後の方に迷惑になる行為はいけないと思いますが、
イスに乗っても大人と同等ぐらいなら迷惑ではないのでは?
逆にイスに乗らなければ見れない事を考えれば、
臨機応変に対応しても良いのではないかと思い、
兄ちゃんに「娘の目線で見てみい 何が見える?」
「人しか見えんやろ」
「タダで見てるんじゃないぞ!大人と同額料金払っているのに酷くないか?」って
話したのですが、他の方にも言われましたが規則なので・・・
って、意味のない返事!
端の席だったので通路からなら少しの隙間からモニターが見えるので、
ここならいいか?→通路は邪魔になりますので・・・・
じゃ どうしたらいいんだ・・・

残る方法は、抱っこ?
抱っこなら問題ないです。
冷静に考えてみろ!
抱っこの方が、娘の顔は私の身長より高い位置になるんだぞ!
後の方に抱っこの方が迷惑になるのではないか??

こんな融通が利かないやり取りで、一気にテンションダウン↓↓

TUBEのライブは年々、親子連れが増えています。
5歳以上は料金を取るのであればこの様な問題は他でもあると思います。
またブログを見ていたら、同じ横スタ内で子供をイスに乗せて観戦しても
何も言われなかったと書いている人も見えました。
もう少し適正な対応を取ってもらいたです。

しかしながら、ライブは進んでいく

3曲目 Let'go to the sea~OASIS~ (OASIS 2003年)
4曲目 Beach Time(Beach Time 1998年)

ここで、前ちゃんのMC
10kg痩せた話しと、今年は名古屋でライブが出来なく残念だ・・・
と言う話しもありました。

5曲目  夏を待ちきれなくて(SUMMER DREAM 1987年)
6曲目  さよならイエスタディ(TUBEst2.3 1996.2000年)
7曲目  花火(HEAT WAVER 1998年)


前ちゃん 広島東洋カープの佐々岡にがんばれとエール

8曲目 OLD BASEBALL MAN ( 2007年)

前ちゃん ヨットを乗っている方 名前は忘れてしまいましたが、
何の為に1人で海を渡っているのか?って聞いたら逆に何の為に歌っているか?
と逆に聞かれ、いったい自分は何の為に歌っているのか?生きているのか?
なんでおじさんになりながら作った曲と言っていました。

9曲目 蛍( 2007年)

とても、よい歌でした。早くシングルカットしてもらいたい

ここからバラード系2曲

10曲目 風に揺れるTomorrow(good day sunshine 2002年)
11曲目 十年先のラブストーリー(湘南 1991年)

ここで、大噴水 今年は前ちゃんのステージ部分が上がり
前ちゃんが浮かび上がる。君とならと並ぶ名曲!
 

おもいで酒 伊藤リンダ ソロ 
春ちゃん ソロ

小林幸子のものまねで登場
衣装は手動
無理して飲んじゃ~ 無理してるのよ・・・ リンダ

12曲目 ガラスのメモリーズ(TUBEst 3 2000年)
13曲目 ジラされて熱帯(TUBE 2005年)

前ちゃん MC 内容忘れてしまいました。

14曲目  涙を虹に (夏景色 2004年)
15曲目 You'll be the champion(Soul Surfin' Crew 2001年)

この曲は、最近一番お気に入りの歌で、超盛り上ります。
ここで炎と花火が打ち上げ

まだまだ盛り上がります。
ノリノリ最高潮!!

16曲目 恋してムーチョ(TUBEst 2 1996年)
17曲目 Only You 君と夏の日を(ONLY GOOD SUMMER 1996年)

1回目のアンコール

ここで、みんながジェット風船を膨らませていると、前ちゃんが
風船が上がるところを見たいと話し、カメラも用意していた。

18曲目  シーズン・イン・ザ・サン(THE SEASON IN THE SUN 1986年)

一斉に上がるジェット風船は、とてもキレイでした。

19曲目 海の家 (夏景色 2004年)
20曲目 月と太陽(Soul Surfin' Crew 2001年)

海の家の振りは、アルバムにも映像で収録されており、
めちゃめちゃこの曲も野外ライブでは盛り上ります。
月と太陽の後、メンバー紹介があり一旦ステージ裏へ

21曲目 プロポーズ(夏景色 2004年)

春夏秋冬に収録されている、映像も交えながら 熱唱
最後のサビに入るところの声量には感動ものでした。

22曲目 あー夏休み(N・A・T・S・U 1990年)

最後は、恒例のみんなでジャンプ
その後、メンバー全員の生声で「ありがとう」で終了

こうして、初めての横浜スタジアムライブは終了しました。
昨年も感じましたが、年々曲数が減っているように感じました。
コントが少ないほうが、ライブがだらけずに良い印象でした。
まぁ こちら側が過度の期待をし過ぎる感があるかもしれませんが・・・
楽しい2時間30分を過ごせました。

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